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冷え性度セルフチェック

あなたはどのタイプの冷え性?

簡単にできる冷え症度チェックです。自分がどのタイプの冷え症かを知る事で、改善策もとりやすくなります!

顔色(血色)が悪いね…と言われる事が多い

貧血気味だ

不規則な食生活になりがちだ

ダイエットを繰り返している

手足が冷えているのに、他の部分はほてる

生理が不順気味

年齢は、35歳以上である

運動以外で、汗をかきやすくなっている

肩や身体のコリでマッサージに通わなければならないほど辛い

ストレスが溜まりがち

疲れていてもよく眠れない、寝付きが悪い

つねに疲れている、疲れやすい

便秘や便通の悩みがある

くまやくすみが1番の悩みだ

万年運動不足気味、あまり歩かない

朝起きるのがつらい

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【冷え症チェックの結果】

にチェックが多い>→貧血型冷え症

身体の隅々まで酸素を運ぶために必要なのが、血液の中にある赤血球のはたらきです。ヘモグロビンとよばれる赤血球中の物質が、このはたらきを担っていますが、赤血球中のヘモグロビンが不足してしまうと、体全体に酸素をいきわたらせることができなくなってしまいます。酸素が不足すると、栄養がうまく燃焼されにくくなり、体全体が冷えやすくなります。

にチェックが多い>→更年期・ホルモン変調型冷え症

ホルモンバランスが崩れると、女性の身体には、たくさんの不調が表れてしまいます。特に、妊娠、出産、更年期など、ホルモンバランスが変わりやすい時期を過ごし、年齢を重ねてくると、冷え症がひどくなる場合があるので、注意が必要です

にチェックが多い>→現代型ストレス性冷え症

現代女性に1番多いのがこのタイプではないでしょうか?女性の社会進出、仕事、人間関係、不規則な生活等…、さまざまな原因で交感神経と副交感神経のバランスが崩れてしまい、血行が悪くなっているタイプです。

にチェッックが多い>→低血圧系運動不足型冷え症

低血圧、運動不足、筋肉量がない等…によって、血液が身体全体に送られにくくなってしまうのがこのタイプです。生まれつきの低血圧だとあきらめないで、身体を温める、できるだけ運動してみる…、身体を冷やさない、鉄分を積極的に摂る…など、日頃の努力で改善も可能です。